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DIARY

寺村光輔 陶展

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6月の展示のお知らせです。

寺村光輔 陶展 @kousuke.teramura

2025.6/7(土) — 6/15(日) 11:00—17:00
期間中 6/11-13 休み  作家在店日 6/7

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栃木県益子町の陶芸家、寺村光輔さんの個展を開催します。地元の土と、身近で採れる草木の灰を使って作る様々な釉薬の器。益子焼の歴史と技術を尊重しながらも現代の暮らしに合うような日常に寄り添う器を作っています。

近年は、薪窯での焼成に力を入れて取り組まれ、指描き、掛け分け、象嵌や練り込みの器など新しいことに挑戦し
続ける寺村さんの今をどうぞご覧ください。

展示に合わせ、東京の料理家まきあやこさん、ワイン
スタンドのシバタヤさんにお越しいただき、近くの
ヨルトノさんのパンと二番通り酒店さんのワインと共に
寺村さんの器を使ってお食事をお楽しみいただけます。

@atelier_perch
@winehouse9b314
@yorutono_pan
@nibandoori

※詳細はSNSでお知らせします。

みなさまのお越しをお待ちしております。

ピザトースト

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先日からはじまった、アスパラとじゃがいものビザトースト。
早速お召し上がりいただきありがとうございました!

長沼町のさかい農園さんのアスパラは、6月中旬頃まで
収穫が続くようですので、それまでの期間限定となり
ます。旬のアスパラとパンの組み合わせ、ぜひ味わって
みてくださいね。
@sakainoen
@yorutono_pan

そして今さらですが、ピザトーストの食べ方について。
上手く食べれなかったり、こぼれ落ちたり…という方も
いらっしゃるかと思います。
オススメは、フォークで縦半分に分けて(パンは予め切れ
ています)、手で持って、パンの上の方からがぶっと
かじりついてください🍞

今週土曜日からまたよろしくお願いします!

「陶と木、布 3人展」

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4日目がはじまっています。

北広島の木工作家、cava craft 平子貴俊さん
@cavacraft_th

平子さんの特徴でもある、一つ一つあたたかみのある
手彫りのノミ跡ですが、今回は長さのあるノミ跡を残した
作品も多くみられます。より陰影が際立って、シャープさ
が加わった気がします。
今回、大きなお皿やお盆から先に旅立っていますが
まだいろいろとご覧いただけます。

キャンドルホルダー、カッティングボード、カトラリー
コンポート皿、楕円深皿、そら豆皿などの他
木彫りのシロクマやカバもいますよ。

お取り置きや発送も可能ですので、お気軽にお問い
合わせくださいね。

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「陶と木、布 3人展」

会期 5.17(土)ー5.25(日) 11:00ー17:00
期間中 21日ー23日休み
作家在店日 17日(牧野、平子)

牧野 潤(陶) @makinomegumi
平子 貴俊(木) @cavacraft_th
岡田鹿乃子(布) @no.no.nu.no

毎年開催している函館の陶芸家、牧野潤さんと
北広島の木工作家、平子貴俊さんの展示会。
今年は新たに、大分県で身近な素材や世界各地の素材を
織りまぜて布を作っている岡田鹿乃子さんが加わります。
「お茶の時間」をテーマにした3名の作品。
それぞれの魅力を引き立てあう、異素材の調和を
お楽しみください。

みなさまのお越しをお待ちしています。

「陶と木、布 3人展」

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4日目がはじまります。

函館の牧野潤さんの器 @makinomegumi

毎年この時期を楽しみに、買い足されたり
プレゼントに選ばれる方も。

今回、持ち手のついたカップは3種類あります。
左は、たっぷりサイズのスープマグ
真ん中は、小ぶりサイズでスタッキングできるマグ
右の新しい形のマグは、残り画像の1点です。

浅い丸鉢や、長皿は今回から作りが変わり、より軽く
持ちやすくなっています。こちらも残りわずかに。

お取り置きや発送も可能ですので、お気軽にお問い
合わせくださいね。
それでは本日もお待ちしています!

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「陶と木、布 3人展」

会期 5.17(土)ー5.25(日) 11:00ー17:00
期間中 21日ー23日休み
作家在店日 17日(牧野、平子)

牧野 潤(陶) @makinomegumi
平子 貴俊(木) @cavacraft_th
岡田鹿乃子(布) @no.no.nu.no

毎年開催している函館の陶芸家、牧野潤さんと
北広島の木工作家、平子貴俊さんの展示会。
今年は新たに、大分県で身近な素材や世界各地の素材を
織りまぜて布を作っている岡田鹿乃子さんが加わります。
「お茶の時間」をテーマにした3名の作品。
それぞれの魅力を引き立てあう、異素材の調和を
お楽しみください。

みなさまのお越しをお待ちしています。

「陶と木、布 3人展」

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3日目がはじまります。

今日は空気がひんやりです。
野の布 岡田鹿乃子さんの暮らす大分県由布市は
どんな気候かな、と岡田さんの布を見ながら
思いめぐらせています。 @no.no.nu.no

岡田さんの柿渋染めの布は、自ら染料を作るところから。
夏に収穫した渋柿を砕いて、一年以上発酵させて
ようやく染料に。そして、染めては太陽光に当ててを
繰り返して出来上がる自然の恵みの色合いは、陶や木
ともなじみ、店内をやわらかい雰囲気にしてくれました。

織りは、苧麻やシルク、ニュージーランドの羊毛など
硬い糸、やわらかい糸、さまざまな素材を使って
とても表情豊かに。
お気に入りの器と合わせても、壁に飾ってもすてきです。

どうぞ、じっくりご覧くださいね。

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「陶と木、布 3人展」

会期 5.17(土)ー5.25(日) 11:00ー17:00
期間中 21日ー23日休み
作家在店日 17日(牧野、平子)

牧野 潤(陶) @makinomegumi
平子 貴俊(木) @cavacraft_th
岡田鹿乃子(布) @no.no.nu.no

毎年開催している函館の陶芸家、牧野潤さんと
北広島の木工作家、平子貴俊さんの展示会。
今年は新たに、大分県で身近な素材や世界各地の素材を
織りまぜて布を作っている岡田鹿乃子さんが加わります。
「お茶の時間」をテーマにした3名の作品。
それぞれの魅力を引き立てあう、異素材の調和を
お楽しみください。

みなさまのお越しをお待ちしています。

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